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2022年5月渡米用PCR-2

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検査結果と資料

渡航前日の9時に木下グループ、9時半にPIKAPAKAで無料検査をしました。

木下グループは9時47分には検査結果のメールが来て、その後PIKAPAKAの結果が来ました。

PCR検査結果
木下PCR検査結果

木下グループの結果のPDFに生年月日とパスポート番号を追記して印刷。

念のために東京のアメリカ大使館が挙げているに日本のPCRセンターリストも準備。

木下グループの羽田が入っているので、同じ検査を実施している新宿でも大丈夫な筈。何かあれば交渉する予定でした。万が一駄目なら、PIKAPAKAの検査結果も、冬の渡米で使用した有償で受けたものと同じなので予備として準備しておきました。

デジタル証明書アプリVeriFLY

コロナ禍の3度目の渡米では、デジタル証明書アプリ、VeriFLYが非常に便利になっていました。このスマートフォン用アプリは、 検査結果(陰性証明書)やワクチン接種証明書、宣誓書など各国の定める入国検疫書類が、入国条件に合致しているか事前に判定してくれます。

陰性証明が準備できたら、VeriFLYに検査結果をアップロードします。

木下グループの検査結果をアップロード。5分もしないうちに承認が下りました。

同行者も同じ手続きをしたのですが、「生年月日を入れてください。」とメッセージが出たため、生年月日を追加し、再度やり直しました。その後、5分で承認されました。

成田で無事チェックイン

当日は、成田空港からLCCのZIPAIRでLAXに向かいました。入国手続きはVeriFLYでOKが出ていたので、このアプリを見せるだけで大丈夫でした。陰性証明の原本を見せることもなく、チェックイン完了。

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